出入国在留管理庁|在留外国人に対する基礎調査
「在留外国人に対する基礎調査」は、「外国人の受入れ・秩序ある共生のための総合的対応策」に基づき、在留外国人が置かれている状況及び在留外国人が抱える職業生活上、日常生活上、社会生活上の問題点を的確に把握し、外国人に関する共生施策の企画・立案に資することを目的として実施しています。
令和7年度
【令和7年度在留外国人に対する基礎調査結果概要資料】
【調査項目・選択肢一覧】
○日本語(PDF)
○英語(PDF)
○中国語(PDF)
○韓国語(PDF)
○ポルトガル語(PDF)
○ベトナム語(PDF)
○フィリピノ語(PDF)
○ネパール語(PDF)
○インドネシア語(PDF)
○スペイン語(PDF)
※令和7年10月~11月実施、令和8年5月公表※「令和7年度在留外国人に対する基礎調査結果概要資料」は、法務省が依頼した委託先による調査報告書を踏まえて作成しています。
当該報告書についてはこちら(PDF)を御参照ください。
出典:出入国在留管理庁 Webサイト
https://www.moj.go.jp/isa/support/coexistence/04_00017.html

